GPTs と共有
ワークスペース全体で、GPT の共有、所有権、接続済みアプリ、サードパーティ製アクションを管理します。
共有
GPT を作成できるユーザーと、特定のユーザー、グループ、またはワークスペース全体と共有できるかどうかを制御します。
接続済みアプリとアクション
GPT のビルダーが承認済みのワークスペースアプリを使用したり、許可されたサードパーティ API と連携するアクションを構成したりできるようにします。アクセスには引き続き、ワークスペースのポリシー、ユーザーのアクセス許可、承認済みドメインが適用されます。
ドメイン
GPT のアクションを承認済みの外部ドメインに制限し、ワークスペースで作成された GPT がアクセスできるサードパーティ API を制御します。許可されたドメインがない場合、カスタム GPT のアクションは実行できません。
GPT を管理する
ワークスペースで作成された GPT を確認し、共有と所有権を管理し、 必要に応じて GPT を削除します。管理ビューでは、GPT が 割り当て済みまたは未割り当ての所有権ごとに整理され、次の 情報が表示されます。
- 名前
- ビルダー
- カスタムアクション
- アクセスできるユーザー
- チャット
- 作成日時
- 更新日時